JPTECプロバイダー養成コース
担当者 seminarcc02  登録日時 2017/7/4 0:07 (466 ヒット)

帯広市においてJPTECプロバイダー養成コースを行います。
携帯電話申込み受付不可

スタッフ応募の方はこちらの記事から
プロバイダー認定者でテスト参加し、インストラクター養成コース受講のための確認筆記試験を受験される方は、
上記のスタッフ応募ページからお申込みください。


入力時の注意!!
フォームに入力後、
1 最下段の(確認ページへ)ボタンをクリックすると、入力内容の確認画面になります。
2 入力内容の確認後、さらに(予約を申し込む)をクリック
3 次の画面で『予約確認メールを送信しました。確認メールが届かない場合、担当者まで御連絡ください。』のメッセージが
申込み内容とともに表示されれば申込み完了です。
途中で作業を止められると申込みされていないことがありますのでご注意ください。


インストラクター・ポテンシャル制度の廃止についてのFAQについてはこちら

開始時間 00時00分
定員数 27人 (予約数 22人)
予約締切時間 2017/8/11 0:00

(1)名称:第17回十勝外傷セミナー(JPTECプロバイダー養成コース)
(2)日時:平成29年9月16日(土)9:00~18:00予定
(3)場所:JA北海道厚生連 帯広厚生病院
      北海道帯広市西6条南8丁目1番地
      地図はこちら
(4)受講予定者数:27名程度
(5)指導者数:25名程度
(6)受講料:10,000円(認定手数料含む)
(7)スタッフ  
   コース運営責任者(CC):松島 勇武(とかち広域消防局上士幌消防署)
   コース担当運営責任医師(CMD):山本 修司(帯広厚生病院)
   コース担当世話人:西岡 将文(とかち広域消防局幕別消防署)
               安藤 聖貴(    〃      上士幌消防署)
               山本 秀雄(    〃      帯広市消防署)
               杉山 知宏(    〃      上士幌消防署)
               江口  孝(     〃      豊頃消防署)
               森田  賢(     〃      鹿追消防署)
               中島 健太( 〃 幕別消防署)
(8)募集締切:平成29年7月31日(月)0時00分
(9)受講決定通知:平成29年8月上旬
(10)その他
【重要!】
・受講決定は、後日連絡用メーリングリストへの直接参加にてお知らせします。応募の際は、携帯や自宅などすぐに連絡がとれる電話番号を記入ください。また、必要事項を複数配信するため毎日確認できるメールアドレス(PCアドレスが望ましい)の登録をお願いします。印刷が必要な資料をアップしますので、プリンター等の環境も必要になります。
・受講決定後、メーリングから受講料振り込みのお知らせをします。期限内にお振り込み頂けないと、受講がキャンセルになる場合があります。振り込み後のキャンセルは、時期によってはプロバイダー認定料(2,000円)のみ返金となりますので予めご了承ください。

・多数の申し込みがあった場合は、早期終了する場合があります。
・受講決定は先着順ではありませんが、応募多数の場合には地域性や職種を考慮して決定します。
・受講決定後、事前申請用e-learningを受講することになります。e-learningについては、詳しくは担当者からメーリングにてご連絡いたします。
・本コースでは、改訂第2版JPTECガイドブックを使用致します。受講にあたりましては各自でご用意してください。
・コース中に記録用(資料等)として、写真を撮影する場合がありますので予めご了承願います。
・申込みから2・3日が経過してもメールでご連絡がない場合は、お手数ですが"運営担当者"まで、お問い合わせ願います。
・コースに関するお問い合わせも"運営担当者"までお願いします。

---JPTEC協議会定款施行規則より抜粋---
(JPTECプロバイダーコース)
第5条JPTECプロバイダーコースの受講資格は、次に掲げる者が有する。
(1)消防吏員
(2)消防吏員以外の救急救命士
(3)医師
(4)歯科医師(救命救急センター又は救急病院の救急部門に属する者に限る。)
(5)看護師及び准看護師
(6)診療放射線技師、臨床検査技師及び薬剤師で災害医療派遣業務に従事するもの
(7)警察官、海上保安官及び陸上自衛隊、海上自衛隊又は航空自衛隊の自衛官で救急業務、救助業務又は災害医療派遣業務に従事するもの
(8)救急救命士法第34条第1号から第3号までの規定に基づき救急救命士の受験資格を得ることができる学校若しくは救急救命士養成所、大学医学部又は看護学部及び看護学校(准看護学校を含む)の学生又は生徒で最終学年に属しているもの
---JPTEC協議会定款施行規則より抜粋---

受付を終了しました